harunoame

情報学と映画とアニメと本の話

ENDLICHERI → END“RE”CHRERI

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剛さんのネーミングセンス、今回のはとくにめっちゃお洒落で好き。

ENDRECHERI のCDと雑誌を買いました。

剛さんのソロは生々しい心情の吐露のようでいて、あっさりと優しいエンタメのような顔もしたりして、それでもやっぱり剛さんの心の奥底にあるダイヤモンドの破片のようだと思う。たのしいけれど奥深くで考えさせられる。
一曲ずつゆっくり聴いていきます。

光一さんは、見る人のためのエンタメを身も世も無いほど全力を振り絞って作るので、光一さんのソロはキラキラのエンタメでありながら、全力で生きる人の活力と凄みを見せつけられる。たのしいけれど圧倒される。

ふたりのソロは、何となくそういう感じ。ふたりとも、命とか感情とか、大切なものを賭けて作っているのは同じで、表現しないと死んでしまうような人たちだと私は思う。