harunoame

情報学と映画とアニメと本の話

図書館員

この業界にはいってまず思ったのはもっと専門性がほしいということで、求められるものも、私自身ができる事も、このままでは余り良くないのではないかと考えてしまう。司書という職業自体が行き詰まっていて、ここから抜け出すためには知識と技術が必要だ。

と思い知ってからもずるずるこのまま働き続けているのだけれど。